慶次シリーズ最高の遊びやすさ! パチンコ新台「PA花の慶次~傾奇一転 87ver.」発表 RUSH突入率100%×出玉1,000個×RUSH継続率60%/ニューギン

ニューギンはこのほど、パチンコ新台「PA花の慶次~傾奇一転 87ver.」(型式名:PA花の慶次~傾奇一転N)を発表した。本機は初当たり確率約1/87のライトタイプ。慶次シリーズ初となる突入率100%のRUSHを採用するとともに遊タイムを搭載した、遊びやすいスペック設計が特徴だ。注目は、ただ遊びやすいだけでなく、当たりは必ず400個以上、RUSH中の最大出玉は1,000個と出玉感も追求。遊びやすさと出玉を両立した、遊パチファンも納得の1台に仕上げられている。

©隆慶一郎・原哲夫・麻生未央/コアミックス 1990 版権許諾証 S05-02H
■基本スペック
・大当たり確率 1/87.84※1
・RUSH突入率 100%
・RUSH継続率 約60%※2
・ラウンド 4Ror10R(10C)
・出玉 400個or1,000個
・遊タイム 低確率260回転消化後突入
・電サポ回数 75回or5,000回(遊タイム)
※1 特図1・特図2共通
※ 傾奇RUSH継続率約57.6%+残保留での引き戻しを加味した数値
初当たり確率は約1/87で、すべての大当たりでRUSHに突入する安心設計。初当たり出玉は揃った図柄によって異なり、7図柄揃いなら1,000個、7図柄以外なら400個だ。
傾奇RUSHは、電サポ75回転で消化。RUSH突入率100%ながら、RUSH中大当たりの10R(1,000個)比率は33%もあり、出玉感にもこだわっているのがポイント。RUSH中は、「一騎駆」「新・一騎駆」「VINTAGE」「KABUKII ON STAGE」の4種類のモードから楽しめる。
遊タイムには低確率260回転で突入。RUSH時の電サポ75回転も低確率で消化するので、RUSH終了後は実質185回転で遊タイムに到達することになるのだ。
なお、遊タイム・RUSH時の大当たりの振り分けは共通で、400個+傾奇RUSHが67%、1,000個+傾奇RUSHが33%となっている。
全国のパチンコホールへは、6月8日より導入開始予定。
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