ハラスメントってよく聞くけど
どんなものがあるのか気になった
ので調べてみました。。。
まだ私の知らないハラスメントが
あるかもしれませんがまずこちらを。。。
📅 データ収集日:2026年3月30日
「ハラスメント(Harassment)」とは、英語で「嫌がらせ」「いじめ」を意味する言葉です。行為者に悪意があるかどうかに関わらず、相手が不快・苦痛を感じた時点でハラスメントが成立します。現代社会では職場・学校・日常生活のあらゆる場面でさまざまな「〇〇ハラ」が生まれており、一般社団法人日本ハラスメント協会によれば、その種類は30種類以上にのぼります。本記事では、現在知られているハラスメントを網羅的に解説します。
📋 目次
① 法律で定義されているハラスメント(企業の防止措置が義務)
以下の5種は労働関連の法令によって明確に定義されており、企業には相談窓口の設置・研修実施・プライバシー保護などの防止措置を講じる法的義務があります。
セクシュアルハラスメント セクハラ 法律で定義
職場における性的な言動によって、労働者が不利益を受けたり、就業環境が害されたりするハラスメントです。男女雇用機会均等法によって定義されています。
性別・年齢・容姿についての不必要な発言、身体への不必要な接触、性的な冗談・画像の送付などが該当します。男性から女性だけでなく、女性から男性、同性間でも成立します。
性別・年齢・容姿についての不必要な発言、身体への不必要な接触、性的な冗談・画像の送付などが該当します。男性から女性だけでなく、女性から男性、同性間でも成立します。
具体例:「彼氏いるの?」「スタイルいいね」などの性的な発言、身体を触る、性的な画像を送りつけるなど
パワーハラスメント パワハラ 法律で定義
職場における優越的な関係を背景に、業務上必要かつ相当な範囲を超えた言動によって労働者の就業環境を害するハラスメントです。労働施策総合推進法(パワハラ防止法)によって定義され、2020年6月に大企業、2022年4月から中小企業にも防止措置が義務化されました。
上司から部下だけでなく、先輩・後輩間や、知識・経験を持つ立場からの嫌がらせも含みます。
上司から部下だけでなく、先輩・後輩間や、知識・経験を持つ立場からの嫌がらせも含みます。
具体例:怒鳴る・暴言・人格否定・過大な業務命令・無視・集団での無視・個人情報の暴露など
マタニティハラスメント マタハラ 法律で定義
女性労働者が妊娠・出産・育児に関する制度を利用したこと、または妊娠・出産したことを理由として、上司・同僚から就業環境を害する言動を受けるハラスメントです。男女雇用機会均等法・育児・介護休業法によって定義されています。
具体例:「妊娠するなんて迷惑」「産休を取ると評価が下がる」「早く復帰しないの?」などの発言
パタニティハラスメント パタハラ 法律で定義
男性が育児休業の取得や育児のための短時間勤務制度を利用しようとした際に、上司・同僚から不利益な扱いや嫌がらせを受けるハラスメントです。育児・介護休業法によって定義されています。「Paternity(父性)」に由来します。
具体例:「男が育休を取るのは非常識」「育休後に降格させる」などの言動や行為
ケアハラスメント ケアハラ 法律で定義
働きながら家族の介護を行っている労働者が、介護休業の取得や介護のための制度利用を申し出た際に、上司・同僚から不利益な扱いや嫌がらせを受けるハラスメントです。育児・介護休業法によって定義されています。
具体例:「介護を理由に休むのは甘え」「介護休業を取ったら昇進させない」などの言動
② 職場でよく起きるハラスメント
モラルハラスメント モラハラ
倫理・道徳(モラル)に反した言動によって相手の尊厳を傷つける精神的嫌がらせです。身体的な暴力を伴わないため発見されにくく、職場だけでなく夫婦・家族間でも発生します。パワハラとの違いは、明確な上下関係がない場面でも起きる点です。
具体例:無視・冷笑・陰口・人格を否定する発言・感情的な脅し
カスタマーハラスメント カスハラ
顧客・取引先・消費者などが企業や従業員に対して行う、要求の内容が妥当性を欠いたクレームや、社会通念上不相当な言動によって従業員の就業環境を害する行為です。近年深刻な社会問題となっており、厚生労働省も対策指針を公表しています。
具体例:土下座の強要・長時間拘束・暴言・SNSでの誹謗中傷・不当な要求の繰り返し
ロジカルハラスメント ロジハラ
正論・論理(ロジック)を武器に、相手を徹底的に言い負かして精神的に追い詰めるハラスメントです。内容が正しくても、相手の状況を無視して感情を傷つける形で使われる場合がハラスメントに該当します。
具体例:「論理的に考えたらわかるでしょ」と繰り返し責め立てる、反論できないよう追い込む
時短ハラスメント ジタハラ
業務量や体制を変えることなく、具体的な解決策も示さずに残業削減・定時退社だけを強要するハラスメントです。働き方改革の普及とともに問題視されるようになりました。結果としてサービス残業や持ち帰り仕事が増加します。
具体例:「とにかく定時で上がれ」と言いながら業務量は据え置き、こなせない場合は責める
リストラハラスメント リスハラ
リストラ(人員整理)対象者に対して、自主退職するよう仕向けるために行われる嫌がらせです。パワーハラスメントの一種として認識されています。
具体例:突然仕事を取り上げる・不当な人事異動・窓際部署への配転・孤立させる
テクノロジーハラスメント テクハラ
ITリテラシーの高い人が、パソコン・スマートフォン・デジタルツールの操作が苦手な人を侮辱したり、不当に扱ったりするハラスメントです。デジタル化が進む職場で問題化しています。
具体例:「こんなことも知らないの?」と馬鹿にする・わざとITが必要な業務だけ押し付ける
リモートハラスメント リモハラ
テレワーク・リモートワーク環境で発生するハラスメントの総称です。新型コロナウイルス感染症拡大によるリモートワーク普及(2020年〜)を背景に広く認知されるようになりました。
具体例:Webカメラで全身を映すよう要求する・プライベート空間に過度に干渉する・深夜でも即レスを要求する
就活終われハラスメント オワハラ
企業が採用活動において、自社への内定承諾を引き出すために、求職者(就活生)に対して他社の就職活動をやめるよう誘導・強制するハラスメントです。
具体例:「他社の選考を辞退しないと内定を取り消す」「今すぐ承諾しないと枠がなくなる」などの発言
ハラスメントハラスメント ハラハラ
正当な業務指示や行為に対して「ハラスメントだ」と不当に主張し、相手を困惑させる嫌がらせです。企業のハラスメント対策が普及したことを逆手に取った行為で、他のハラスメントとは性質が異なります。
具体例:普通の指導に対して「パワハラだ」と騒ぐ・ハラスメントの訴えを脅し手段として使う
エイジハラスメント エイハラ
年齢や世代の違いを理由にした差別的言動や嫌がらせのことです。若者への「最近の若者は…」という偏見から、高齢者への「もう古い考えだ」という軽視まで、あらゆる年齢層が対象になりえます。
具体例:「若いんだからわからなくて当然」「いい年してそれも知らないの?」などの発言
エンジョイハラスメント エンハラ
職場イベントや飲み会などへの参加を強要し、楽しむことを押し付けるハラスメントです。特に会社のイベントで上司が若手社員に対して行いがちな行為です。
具体例:「楽しめてないの?ノリが悪い」「なんで楽しまないの」と強制的に参加・盛り上がりを求める
③ 日常生活・社会生活のハラスメント
アルコールハラスメント アルハラ
飲酒に関する嫌がらせ・迷惑行為の総称です。特に日本の飲み会文化に根ざしており、長年問題視されてきました。飲めない人への強要や一気飲みの強制は健康被害・最悪の場合死亡事故にもつながります。
具体例:一気飲みの強要・「飲めない」を認めない・わざと酔いつぶす・飲まない人への嫌がらせ
スモークハラスメント スモハラ
喫煙者が非喫煙者に対して、意図的または無意識にたばこの煙にさらし、健康被害や不快感を与えるハラスメントです。望まない受動喫煙を強いる行為が該当します。
具体例:換気をせずに室内で喫煙する・煙が漂う場所に非喫煙者を集める・禁煙を求める人を無視する
スメルハラスメント スメハラ
体臭・口臭・整髪料・香水などの臭いによって周囲に不快感を与える行為です。本人が気づいていない場合も多く、また逆に「臭い」と過度に責め立てることもハラスメントになります。
具体例:強すぎる香水・不衛生による体臭・大量のニンニク臭、または「臭い」と公衆の面前で叱責する
カラオケハラスメント カラハラ
カラオケの場で、歌いたくない人に強制したり、歌い方を批判したりするハラスメントです。アルコールハラスメントと同様に、宴会文化の中で生まれた概念です。
具体例:「歌わないとノリが悪い」と強要する・音痴を公衆の前で笑う・マイクを無理やり渡す
ジェンダーハラスメント ジェンハラ
「男らしさ」「女らしさ」を押し付け、そこから外れた行動を非難するハラスメントです。セクシュアルハラスメントとは異なり、性的な言動ではなく、性別役割に基づく偏見・強要が中心です。LGBTQへの差別的言動も含まれます。
具体例:「男なんだからもっとしっかりしろ」「女のくせに生意気」「お茶は女性が入れるもの」などの発言
ワクチンハラスメント ワクハラ
新型コロナウイルスのワクチン接種(2021年〜)を背景に認知が広まったハラスメントです。ワクチン接種を強要したり、接種しないことを理由に差別的な扱いをしたりする行為が該当します。
具体例:「接種しないなら職場に来るな」「ワクチンを打たない人と同じ空間にいたくない」などの発言・扱い
マッチングハラスメント マチハラ
婚活アプリ・マッチングアプリの利用者に対して行われる嫌がらせです。マッチング後のメッセージや会食などの場面で発生します。
具体例:断られた腹いせに誹謗中傷する・性的なメッセージを送り続ける・個人情報を暴露する
④ 学校・学術機関のハラスメント
アカデミックハラスメント アカハラ
大学・研究機関において、指導教員や上位の研究者が、学生や下位の研究者に対して地位・権力を背景に行う嫌がらせです。卒業・就職・研究の継続を人質にとった形で起きることが多く、被害者が声を上げにくい構造が問題です。
具体例:卒業論文の指導を放棄する・研究成果を奪う・「辞めさせる」と脅す・学会への推薦を取り消す
キャンパスハラスメント キャンハラ
大学(キャンパス)内で発生するハラスメントの総称です。セクシュアルハラスメント・アカデミックハラスメント・パワーハラスメントに加え、学生同士のハラスメントも含みます。多くの大学がキャンパスハラスメントとして一括り対策を設けています。
スクールハラスメント スクハラ
学校において教師が児童・生徒に対して行う性的いやがらせを指します。教育という名目のもとで行われるため被害が発覚しにくい点が問題です。
具体例:「交際を禁止する」と根拠なく命令する・教育を口実に不適切な身体的接触を行う
⑤ 近年注目されている新しいハラスメント
フキハラスメント フキハラ
「不機嫌(ふきげん)」ハラスメントの略です。不機嫌な態度・表情・言動を周囲に見せることで、周りの人を萎縮させたり、気を遣わせたりする行為です。怒鳴ったり暴言を吐くわけではないため見過ごされやすいですが、職場の心理的安全性を大きく損なわせます。
具体例:ため息を大きくつく・返事を無視する・物に当たる・常に眉間にしわを寄せて周囲を萎縮させる
事後ハラスメント ジゴハラ
ハラスメントの調査・処分が終了した後に、被害者・加害者・証言者などの当事者に向けられる二次的な嫌がらせです。内部告発や証言をしたことへの報復として起きることが多く、問題が解決してもなお精神的ダメージを与え続けます。
セカンドハラスメント セカハラ
ハラスメントの被害を相談・申告した際に、相談を受けた側(上司・人事・周囲)が被害者を傷つける言動をとる二次被害のことです。相談したことで状況が悪化するため、被害者が声を上げられなくなる大きな要因となります。
具体例:「大げさだよ」「あなたにも問題があったんじゃない?」「なぜもっと早く言わなかったの」などの発言
ソーシャルメディアハラスメント ソーハラ
SNS(ソーシャルメディア)を通じて行われるハラスメントです。上司・同僚からの友達申請強要、プライベートな投稿への過剰な干渉などが含まれます。インターネット・SNSの普及とともに問題化してきました。
具体例:SNSのフォローを強要する・プライベートの投稿に対して業務の評価をからめたコメントをする
ブラックバイトハラスメント
アルバイトやパートタイム労働者に対して、正規の業務範囲を超えた過剰な要求や、不当な扱いを繰り返す行為です。特に学生アルバイトが「辞めにくい状況」を利用されて被害を受けるケースが社会問題となっています。
マタニティーブルーイングハラスメント
産後うつや育児疲れで精神的に不安定な時期の女性に対して、その状態を無視・軽視した扱いや言動を行うハラスメントです。マタハラと重複する部分もありますが、精神的ケアの欠如に焦点を当てた概念です。
テクスチュアルハラスメント
文章(テキスト)を通じて行われる性的いやがらせです。メール・チャット・SNSなど書き言葉による性差別的な発言や行為が含まれます。現状では特に女性を対象とした嫌がらせとして認知されています。
⑥ その他・知っておきたいハラスメント
以下は、認知度はまだ低いものの実際に起きている・定義が確立されてきている、知っておいて損のないハラスメントです。
レイシャルハラスメント レイハラ
人種・民族・国籍を理由とした差別的な言動や嫌がらせです。外国人やハーフの人に対して偏見に基づく発言をしたり、業務上の評価や扱いを不当に変えたりする行為が該当します。グローバル化に伴い日本でも外国人労働者が増加する中、認知・対策の必要性が高まっています。悪意がなくても「外国人なのに日本語が上手ですね」のような言葉も該当することがあります。
具体例:出身国の文化を馬鹿にする・外見や名前をからかう・国籍を理由に評価や待遇を変える・「あなたの国の人って〇〇だよね」と一括りにする発言
レリジャスハラスメント レリハラ
宗教・信仰に関連した嫌がらせです。特定の宗教への入信を強要したり、退会・脱退を妨害したり、信仰の違いを理由に職場で不当な扱いをしたりする行為が含まれます。宗教団体内部での性的虐待・精神的搾取なども広義のレリジャスハラスメントに含まれます。
具体例:「この宗教に入れば人生が変わる」と繰り返し勧誘する・礼拝や断食などの宗教的慣行を嘲笑する・宗教を理由に昇進を妨げる
ペイシェントハラスメント ペイハラ
病院・介護施設・クリニックなどの医療・福祉現場において、患者・利用者・その家族が医療従事者や職員に対して行う暴言・暴力・理不尽な要求・性的な言動などのハラスメントです。カスハラの医療・福祉版とも言えます。医療職の離職原因として深刻な問題となっています。
具体例:「早く治せ、下手くそ」と罵倒する・看護師への身体的接触・「担当を替えろ」を繰り返す・理不尽な要求を聞かないと「訴える」と脅す
コロナハラスメント コロハラ
新型コロナウイルス感染症(2020年〜)を背景に生まれたハラスメントです。感染者・回復者・濃厚接触者などを差別・排除・嫌がらせする行為が該当します。感染者を「ばい菌扱い」したり、職場復帰後も嫌がらせを続けたりする行為が問題となりました。
具体例:コロナ陽性後に「職場に来るな」と拒絶する・「あの人うつるかも」と周囲に吹聴する・感染したことを責め立てる
逆カスタマーハラスメント 逆カスハラ
正当なクレームや要望をカスタマーハラスメントだと拡大解釈し、対応を一方的に拒否して顧客に不利益を与えたり、逆ギレや暴言で顧客を不快にさせる行為です。カスハラ対策の普及を逆手に取った形で発生するもので、企業側による顧客へのハラスメントという点が特徴です。
具体例:正当なクレームを「カスハラです」と一方的に打ち切る・顧客に対して高圧的な態度をとる・正当な要求を門前払いする
エアーハラスメント エアハラ
場の空気を壊す発言や態度で周囲に不快感を与えるハラスメントです。真剣な場に無関係な話を持ち込んだり、職場の雰囲気を意図的・無意識に乱したりする行為が含まれます。また、エアコンの設定温度をめぐって周囲の不快感を無視するといった行為も「エアハラ」の一種として語られることがあります。
具体例:重要な会議中に無関係な雑談をする・皆が集中している時間に大きな独り言を言い続ける・エアコンの温度設定で自分の意見だけを押し通す
フォトハラスメント フォトハラ
相手の許可なく写真・動画を撮影したり、撮影した画像をSNSや社内チャットに無断で投稿・共有したりする嫌がらせです。SNSの普及とともに問題化しており、プライバシーの侵害にもつながります。
具体例:飲み会で酔いつぶれた様子を撮影してSNSに投稿する・仕事中の失敗を撮影して社内で拡散する・承諾なく顔写真を職場の掲示物に使う
オカシハラスメント オカシハラ
職場でのお菓子の配布・共有をめぐる嫌がらせです。特定の人だけお菓子を配らなかったり、旅行に行く人に土産のお菓子を過剰に強要したりする行為が含まれます。些細に見えますが、職場内の孤立感・疎外感につながります。
具体例:グループ内の一人だけお菓子を配らない・「旅行に行くなら絶対全員分買ってきて」と強制する・お菓子を渡さないことで無視のサインにする
パーソナルハラスメント パーハラ
個人の性格・容姿・家庭環境・価値観・生活習慣など、その人固有の特徴を否定したり、からかったりする嫌がらせです。業務とは関係のない個人的な側面を攻撃する点が特徴で、いじめや差別に発展するケースも少なくありません。
具体例:外見を繰り返し批判する・「そういう育ちだから仕方ない」と家庭環境を揶揄する・趣味や価値観を公衆の前でバカにする
妊活ハラスメント ニンカツハラ
女性の妊活(妊娠を目指す活動)に関して不快な思いをさせる言動です。妊活中かどうかを詮索したり、「早く子供を作れ」「まだ産まないの?」といった発言で精神的負担をかける行為が該当します。マタハラとは異なり、妊娠前の段階が対象です。
具体例:「もう年齢的にそろそろでしょ?」「子供はまだなの?」と繰り返す・妊活中であることを周囲に吹聴する
📝 まとめ
ハラスメントは「意図があったかどうか」ではなく、「相手が不快・苦痛を感じたかどうか」で判断されます。法律で定義されているパワハラ・セクハラ・マタハラ・パタハラ・ケアハラの5種については企業の防止措置が義務化されており、違反した場合の法的リスクも伴います。
また、法律で定義されていないハラスメントであっても、民法の「不法行為」に該当する可能性があり、決して許容されるものではありません。「これくらいは大丈夫だろう」という認識のズレがハラスメントを生む温床となります。一人ひとりが相手の立場に立ち、お互いを尊重し合うことが大切です。
※本記事のデータ収集日は2026年3月30日です。ハラスメントの定義・法改正等により内容が変更となる場合があります。



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